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【天王寺】フルーツ大福を和菓子のお店で提供!フルーツ大福がお土産に人気である理由

外国人の旅行者から「お土産におすすめの和菓子」を聞かれたり、日本に来る外国人を案内することになったりした場合、どんな和菓子を選びますか?

どら焼き、最中、おかきなど数ある和菓子の中でも、お土産におすすめしたいのが「フルーツ大福」です。よく口にするフルーツが包まれた大福なら、あんこに馴染みのない方でも食べやすいでしょう。フルーツ大福の発祥は、昭和後期に生まれたいちご大福です。現在では苺のほかにも、柿やマンゴーなど、様々な種類があります。

こちらでは、フルーツ大福が人気の理由や、フルーツ大福の「中身」について、天王寺の本松葉屋が解説します。

外国人に大人気のお土産~和菓子~

日本の歴史と文化が感じられる和菓子や和スイーツは、外国から来られた方にもお土産に大人気です。お土産として特に人気の和菓子を四つご紹介します。

新鮮な果物を使ったフルーツ大福

外国人の方はいちご、みかん、イチジクなどのフルーツが大好きです。旬のフルーツを大胆に餅でくるんだフルーツ大福は、外国人の方がお土産に購入する大人気商品の一つです。天王寺の本松葉屋でも、フルーツ大福を販売しています。フルーツ大福は、外国から来られた方にも人気のお土産として定番商品の一つです。天王寺でフルーツ大福をお探しなら、ぜひお店にお立ち寄りください。

緑茶や紅茶によく合う「どら焼き」

しっとりとした生地であんを包んだ「どら焼き」も人気商品です。定番のこしあんや抹茶あん、濃厚なあんバターまで、様々な種類があります。緑茶や紅茶にもよく合うので、セットで購入される方もいます。

かわいらしい見た目の「最中」

餅の皮であんをくるむ「最中」も人気の和菓子です。最近では、マカロンのような見た目の最中も登場し、おしゃれなカフェや甘味処でいただくのにぴったりです。

美しい色や形を楽しめる「おかき」

「おかき」は小さく切った餅をきつね色になるまで焼いた米菓です。外国人に人気なのは、和花をモチーフにしたものなど、日本の伝統文化を感じられるものです。

人気スイーツ「フルーツ大福」の中身を徹底解剖!

大福に使われるいちご

近年、種類も増えて人気が高まっているフルーツ大福の中身を解説します。

王道を行く「苺」

フルーツ大福の歴史は、昭和後期に発明されたいちご大福からはじまりました。王道を行くいちご大福は、今でも和菓子の定番商品です。甘酸っぱい苺となめらかな餡、もちもちした生地のコンビネーションは、他の追随を許しません。

女性に大人気の「マンゴー」

女性人気の高い南国フルーツのマンゴーですが、もちろん「マンゴー大福」もあります。甘みのある完熟マンゴーを使った大福は、口コミでも大人気です。

歯ごたえの良い「柿」

柿は秋頃に旬を迎えます。やわらかいお餅と歯ごたえのある柿が合わさった食感は、一度食べるとやみつきになります。

みずみずしい食感が楽しめる「みかん」

みかんを使った大福は、みかんのぷちぷちした果肉の食感を楽しめます。みかんをまるごと使用した大福もあります。

大阪市天王寺の本松葉屋がご提供しているいちご大福は、その日の朝に仕入れた新鮮な苺を使用しています。放し飼いの鶏が産んだ卵を使った黄身餡をつつみ、苺の酸味をまろやかな味わいに昇華させています。天王寺でフルーツ大福をお探しなら、ぜひお店にお立ち寄りください。

天王寺でフルーツ大福をお探しなら定番のいちご大福が買えるお店へ

本松葉屋のいちご大福

フルーツ大福がお土産に大人気の理由を解説しました。日本の誇る和菓子は外国人にも人気があります。その中でも、特によく購入されているのがフルーツ大福です。フルーツ大福にはマンゴーや柿を使ったものもありますが、やはり王道を行くいちご大福が一番です。

天王寺の本松葉屋でも、新鮮な苺を使用したいちご大福を販売しております。天王寺でフルーツ大福をお買い求めなら、ぜひお店にお立ち寄りください。

天王寺でフルーツ大福をお探しなら本松葉屋へ

ショップ名 本松葉屋
販売責任者 松下 雄一
住所 〒543-0041 大阪府大阪市天王寺区真法院町1−14
電話番号 06-6771-0304
FAX番号 06-6773-2030
メールアドレス info@hon-matsubaya.co.jp
ホームページ https://www.hon-matsubaya.co.jp
取扱商品 和菓子

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